こだわりのメガネSHOP メガネサロン ライト

補聴器をお持ちの方

補聴器の取扱いについて

補聴器の電池について
補聴器の電池の入れ方
補聴器の各部の名称
補聴器を使った電話のかけ方
補聴器の収納方法

 

補聴器の電池について

電池

補聴器で使う電池は「空気電池」と呼ばれるものです。
電池の底に、小さな穴が開いていて、貼っているシールを剥がすと、
その穴から空気が電池に入り、電気がおこる仕組みになっています。

補聴器の大きさや種類によって、使う電池も違います。
(種類は4種類)

どのメーカーの電池でも「品番」が合っていればご使用できます。
(ライトでは、シーメンスの「補聴器専用空気電池」を使用しています)

 

補聴器の電池の入れ方
電池の入れ方

 

補聴器の各部の名称

「耳かけタイプ」
補聴器名称
「耳穴タイプ」
補聴器耳穴

 

補聴器を使った「電話のかけ方」

電話

左の絵のように、電話機を
耳から少し離して
かけてください。

耳に押さえつけると、
ハウリング (ピーっと音が鳴る)
おこりやすくなります。

 

補聴器の収納方法

乾燥剤

 

補聴器をお使いにならない時は上の写真のような

「乾燥ケース」

に入れておいてください。
( 電池をはずし、 電池ボックスも
   開けたまま入れてください )

乾燥剤が水気を吸うと、色が
青色から赤色に変色します。

変色したら、中の「乾燥剤」を
新しいものと交換してください。

乾燥剤2

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